憧れていた女子にフェラチオさせてやった

見つけてしまった憧れの女性

忘れもしない2年前の夏。
あまりにヒマすぎていつも使ってるデリヘルサイト見てたんだ。
そのサイトが結構人気のサイトで、デリヘル初心者でも使いやすい人気の風俗サイトって有名だった。
何気なく見てたらなんか見覚えのある女の人がいたんだ。
口元かくして写ってたんだけど、目元と目元にあるほくろでピンときた。

下着姿の女性

名前はA。中学の時に憧れててよくオカズにさせてもらってたわww
成績優秀で美人でアイドル的な存在だった。告白とかもされてたけど全員断られてた。
そんな女に告白するほどの勇気もないブサ男の俺はただただジッと見つめてるだけの気持ち悪い男だ。
たしか20代前半でどっかの社長か専務かと結婚し子供も生まれたと聞いていた。豪邸も立てたとか…
さすがアイドルだ。素晴らしいほどの人生を送っている
そんな憧れの女性が目の前の携帯にイヤらしい格好して写ってる。
でもお互いバリバリの地元。知り合いに会いかねないところで働くか?って思った。
半信半疑のまま出勤日を確認して速攻電話してやった。
当日20:00に予約完了。
残り5時間程度。ワクワクし過ぎて俺の息子はすでに暴走していた。

屈辱のフェラチオ

ついにやってきた20:00
すでにお店に伝えていたホテルに到着。卒業アルバムを持ってきた俺って気持ち悪すぎるww
今から向かいますの電話の15分後ぐらいにやってきた。
「はじめました。よろしくお願いします♪」
やっぱりAだ。少し歳をとったけど美しさは変わってない。だがあの頃と比べて色気が増している。
それに俺は見逃さなかった。一瞬イヤな顔をしたのを。
「うわぁ~ブサイクじゃん」なんて思ったんだろうねwwオボエトケヨ
とりあえず部屋に通して軽く挨拶。
「さつき(仮名)です。本日はご指名ありがとうございます。」
「いやーキレイな人だと思ったんで指名させてもらいました。ゆっくりお話しでもしましょう!」
「そうですね!」
もしかしてプレイしなくてもいい?インポ?なんて思ったのかね。今日一番の笑顔を見たよ。
「さつきさん。歳はおいくつですか?」
「32歳です。」
「一緒ですね!!私も32歳です!」
「偶然!こんなことあるんですね!」
なんて世間話をしながら確信に迫る。
「地元どこなの?」
「えっ?なんで?」
「同い年だしどこかなって気になって」
「そんな話はいいじゃない!別のお話しましょう!」
「いいじゃん教えてよ。Aさん」
「えっ?」
俺は持ち込んだ卒業アルバムを広げた。
「これAさん。これは俺。久しぶりだね」
「なんで?なんで?いつ気づいたの???」
パニックになってる。オモシロイww
「サイトみて気づいたんだ。どうしてデリヘルで働いてるの?」
優しく聞いてみた
「お願い。誰にも言わないで。一生のお願い。こんな事知られたら私!!」
「大丈夫だよ。口外しない。でもどうして?」
Aが言うには旦那の会社が倒産。結構な金額の借金と失望のあまり鬱になった旦那と子供2人だけが残ったようだ。
働けない旦那に代わってキャバクラからピンサロ、デリヘルと転々としたそうだ。
そこで出会ったのが俺。
心なしかガクガクと体が震えていた。
「Aさん。誰にも言わないって約束するよ。ただ…」
「ただ…?」
「咥えてよ?」
「えっ…」
嫌悪感丸出しの顔。そそられる。
「じゃぁいいの?他の人に言っても。お店の写真も保存しといたから消しても無駄だよ」
「そんな…そんな事言われても…」
「わかった。帰っていいよ。」
「ごめんなさい!分かりました。ただ決して言わないと約束してください。」
「あぁ約束するよ」
ついに念願の時間がやってきました。
シャワーなんて浴びません。そのまま咥えてもらいます。
そのイヤそうな顔に勃起が止まりません。

フェラチオする女性

ズボンを下ろさせAの前に仁王立ち。腰に手を当て腰を突き出します。
震える手でサオを握り淫臭漂うサオを咥えます。
泣いているのか歯が当たって痛い。そんなんじゃアソコが怪我します。
「痛いよ。ちゃんと舐めて」
意を決したのか丁寧な愛撫が始まります。
「もっと強く吸って。甘噛みして。玉触って」
いろんな注文して舐めさせます。
なんという充実感でしょう。
中学時代に憧れていた女性が私の小汚いアソコを咥えてるんです。
もう興奮が止まりません。
出ると思った瞬間Aの頭をギュッと押さえました。
ドクドクと彼女の口内に俺の精子が注ぎ込まれます。
何度かの痙攣後アソコを口から出すとタラっと口から精子が溢れ出てきました。
「飲んで」
「ん~ん~」
「飲んで!!!!!」
従順な彼女は一滴残らず飲み干してくれました。
「強く言ってごめんよ。ただ口外はしない。約束するよ。また指名してもいい?」
無言でコクリと頷きました。
抜け殻のようになったAはフラフラとホテルを出ていきました。
別に恨みがあったわけじゃありません。
美しい女性が悲しみに崩れる姿に興奮するんです。異常に…
これでしばらくは楽しいデリヘル生活が味わえると思ったんですがね、次の日見たら辞めてたんですよ。アイツ
俺を裏切ったんです。
今一生懸命SNSで彼女を探しています。
学園のアイドルとブサ男。二人だけの関係。興奮しませんか?

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